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PSA検査を受けましょう

検診と診断方法は?

監修:
群馬大学名誉教授 黒沢病院予防医学研究所所長 山中 英壽 先生
協力:
黒沢病院予防医学研究所 加瀬 嘉明

定期的な検査の効果

PSA検査は、定期的に受けることが勧められています。

前立腺がんは、自覚症状がほとんどないために発見が遅れることが多いがんです。自覚症状が出てから泌尿器科外来を受診し発見される前立腺がんの約40%はほかの臓器に転移しており、一方、PSA検査などの検診で発見された前立腺がんの約60%は早期のがんだったという研究結果があります。

前立腺がんにおける外来発見がんと検診発見がんの臨床病期の比較

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